縞と格子の展示会へ。

Tokyo Culture

ICU、国際基督教大学キャンパス内にある、湯浅記念館。
初代学長の湯浅氏のコレクションを中心に展示指定ある記念館で、古い時代の縞と格子の展示があるというので寄ってみた。
ストライプとチェックと言えば、洋の東西を問わず服飾デザインのベーシックな柄だが、そのルーツとも言えるような特別講演「唐桟(とうざん)江戸のインド愛好」という貴重なお話しも聞くことができて、とても勉強になりました。

ついでに雨上がりのキャンパス内も散策。秋の気配も漂い始めていました。

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