加納典明さんの個展へ。

これだけの作品数の絵を描くだけでもとても大変な労力が求められると想像するだけで、大先輩の加納さんの作品展には驚かされます。ピンクの犬というコンセプトを聞いた時は、なんでピンクの犬?という疑問しか出てこなかったけど、絵を見た瞬間にそんなことは愚問だとはっきり分かりました。どの作品も色使いが鮮やかでとてもきれい。それに尽きます。

2019-04-12 | Posted in Tokyo CultureNo Comments » 

関連記事

Comment





Comment