世田谷の新茶。

いつもお世話になっている農家さんの大きな畑の垣根が、なんとお茶の木だったことに気がついた。
そこで、農家さんに聞くと、昔は自家用でお茶を作っていたという。まるで群馬の田舎の農家と同じことをしていたわけだ。今朝見ると、もう新葉が伸び始めている。農家さんに、新茶を摘んでもいいかって聞いたら、どうぞというので、今年は一杯分くらいのお茶を作ってみようかと思う。

2017-04-04 | Posted in Tokyo FarmNo Comments » 

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